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''使い方.''

希釈方法

パワーの泉は原液です。下記要領で希釈してお使いください。

希釈率1Lの水に対して200mlのキャップ1杯で使用頻度
鉢/畑など1000倍~原液3滴6L週に1回
種まき1000倍原液3滴6L5日に1回
水耕栽培1000倍~原液1滴12L毎日
挿し木/接木1000倍キャップ1/23L20~30分浸す
切花1000倍原液3滴6L3~4日で交換

   キャップ1杯とは200mlのキャップのことをさし、約6ccです。

  ※農薬・肥料ではありません。
  ※農薬とは混ぜないでください。
   (できれば農薬の使用後1週間あけてお使いください。)

用途別の使い方

球根・種・種芋薄めた液に10~30分浸した後、植付または種まきしてください。
さし木・さし芽切り口を薄めた液に10~30分浸した後、清浄な土にさしてください。
苗の植付植付時に薄めた液をまいてください。
定植後水やり時に薄めた液をまくか、葉面散布してください。液肥とは混ぜて結構です。

作物別使い方

作物種まき時定植時成長収穫期1回目葉面散布の目安
なす根元散布2~3回/月最初の実のなり始め
ピーマン根元散布2回/月収穫始め
きゅうり根元散布2~3回/月収穫始め
トマト根元散布2~3回/月最初の実のなり始め
ミニトマト根元散布1回/月最初の実のなり始め
とうもろこし散布根元散布1回/月背丈40~50cm頃
スイカ根元散布1回/月最初の実のなり始め
かぼちゃ散布根元散布1回/月最初の実のなり始め
オクラ散布根元散布1回/月最初の実のなり始め
枝豆散布1回/月
イチゴ根元散布2~3回/月最初の実のなり始め
キャベツ根元散布1回/月定植2~3週間後
ブロッコリー根元散布1回/月定植1ヶ月後頃
カリフラワー根元散布1回/月定植1ヶ月後頃
ほうれん草散布1回/月
白菜散布1回/月種まき1ヵ月後
ネギ根元散布2回/月定植40日後
玉ねぎ根元散布2回/月3月上旬、5月上旬
レタス根元散布1回/月
セロリ根元散布1回/月定植2~3週間後
ジャガイモカットした種芋を3時間浸漬2回(土寄せ時)/月1回目:芽が10cm頃、2回目:芽が20cm頃
さつまいも苗の切り口を3時間浸漬1回/月
里芋種芋3時間浸漬1回/月1回目:梅雨中頃、2回目:梅雨明け頃
大根散布1回/月種まき1ヵ月後頃
にんじん散布1回/月本葉5~6枚の頃
ごぼう散布1回/月本葉3~4枚の頃
発芽処理前の種を12時間浸漬田植え直前の苗箱に散布穂肥時1回幼穂形成時
200ccの種を10kgに浸漬穂肥時1回幼穂形成時

稲 作 

パワーの泉の場合

1. 育 苗
 種籾の処理→育苗【発芽と成長促進】
 ① 苗箱に播種
 ② 育苗(3週間)
  必要によっては育苗期に1回パワーの泉2000倍液を散布

2. 田植え直前(パワーの泉2000倍液を500cc位/箱)【活着を促進】
 田植え直前にパワーの泉2000倍液をジョーロ等で苗箱の底からしみだす程度にじっくり散布

3.  出穂期(しゅっすいき)
 パワーの泉500倍液を田んぼに流し込む 約20リットル/反(薄めた量で)
 (用水口のところにコック付容器で、時間をかけて点滴のようにポタポタおとす)

水口に地力アップ を使用する場合

田植え後、水の注ぎ口に地力アップを置き、徐々に流れ出すようにします。
稲作の水口に地力アップ

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