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​常在菌から

フルボ酸
​配合

肌免疫を考える

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i1(アイワン)

​イムノスキンケアローション 

押し花やさんが作った

​国産フルボ酸化粧水

はじまりは押し花屋さんですなぜだろう 同じ花でも山など天然の花は色が変わりにくいのに化成肥料などで育った花は色が変わりやすい水、 環境、 菌、 肥料、 時期、 様々な研究をしましたそこで 間違って子供や生き物が誤飲しても安全な物畑や川に流れても安心な天然の物で肌にやさしいものを作ろうそれから20年安全な花の色を追い求めたものがとてもいい化粧水になりました

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国産海洋性フルボ酸

こだわりの

無添加抽出

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フルボ酸の中でも珍しい「海洋性フルボ酸」を使用。海の中で海藻や魚などが、長い年月をかけ微生物のはたらきにより分解・発酵を何度も繰り返し、約100年で1cm程しかできない奇跡のミネラル地層、フルボ酸はそこから得られます。豊富なミネラル、ビタミン、酵素などが含まれ、さまざまな分野に使用されています。
 

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低刺激の安心処方

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合成着色料・合成香料・合成界面活性剤 パラペン シリコン 植物成分 アルコール  無配合徹底した低刺激処方表示指定成分を排除

無添加のフルボ酸

肌免疫 

常在菌を整える・活性化する汗を表皮ブドウ球菌が分解して脂肪酸とグリセリン(自分で作る美容液)を生成します。

肌を弱酸性に保つことにより、ウイルスなどがよりつきにくい肌環境、バリア機能を高めることが期待できます。

Skin immunity

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正常なお肌

バリア機能でアレルゲン

の​侵入をブロック

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傷んだお肌

バリア機能崩壊で​細菌

・洗剤・化学薬品・刺激物

ハウスダストなどが侵入

天然ミネラル・フルボ酸の恵

古代の地殻変動でできた特殊な有機物ミネラルを主成分とする天然フミン物質。

​動植物の生長に不可欠なミネラルを含む天然フミン物質。

動植物の生長に不可欠なミネラルをお肌にも取り入れることで

本来のサイクルを取り戻し、しっとり​透明感をかなえます。

また、フルボ酸の​キレート効果でよりお肌に浸透します。

イムノムラでは、化学添加物を使用しない「無添加製法」で抽出したものを使用しています。

常在菌を活性化して肌免疫を整え肌表面のバリア機能を高め​さまざまな有害物質の侵入を防ぎます。

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〈フルボ酸 肌への研究〉

・ケガ、傷治癒 ・湿疹のかゆみ赤み ・抗炎症特性 ・皮膚のphバランスを整え、特定の悪玉菌の繁殖を防ぎ、臭い、痒み、炎症を予防など様々な研究がされています。

(論文参照 アメリカ合衆国、国立衛生研究所の論文書庫より。

※原文(英語)はこちら https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC3173016/

※原文(英語)はこちら https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/26406424

からだの中でコラーゲン・ヒアルロン酸・エラスチンを生み出す「線維芽細胞」を活性化

       ⇒肌のハリや潤いが期待される

フルボ酸は

・線維芽細胞を活性化し、アンチエイジングへの可能性をもっている

 (繊維や細胞は加齢とともに細胞増殖能が衰え、細胞が減少すること、線維芽細胞によるコラーゲンの合成も若い時に比べて60%以上低下することが報告されている。)

出典:フルボ酸とアンチエイジング ー線維芽細胞,MMPへのフルボ酸の効果―(西日皮膚・74巻4号・2012)

お客様の声 一部

日焼けしやすいのが、近年の悩みでした。

イムノムラ化粧水を使って1か月

洗顔後にコットンに含ませ、肌に貼って使っていたのですが

日焼けが薄くなったように感じます。

お肌のザラザラ感もなくなったような・・・

                奈良県 女性 2020/10

 

・毎日化粧水を使用させていただいておりますが、さっぱりとした使用感で気のせいか毛穴が引き締まった感じがします。お肌にも負担なく安心して使うことが出来ています。これから乾燥する時期なので、クリームを一緒に使用すると良さそうですね。

肌の弱い私でも、安心して使えております。2020/09

 

​・刺激なしで本当に肌に優しいですね。
私、首に汗疹ができて困っていましたが落ち着きました。
かゆみが止まり、赤みも減りました。
かゆみが止まると完治が早いので助かりますね。
使い心地はさっぱりしていて、しっとりしました。
ゆらぎ肌にも良いかと思います。一回の使用量も1回で落ち着きました。
2020/09

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押し花に向く元気で色の濃いかたちのきれいな花が欲しいフルボ酸で花を育てる研究をしていたクリエイトが 
免疫学の権威、横山三男名誉教授と出会いました。花を育てるところから始まった研究は自然の力で自己免疫を維持する目的でさまざまな分野に商品開発が広がり始めました。総称のブランド名を「免疫(の):Immuno」に「集う:ムラ」という意味でImmuno muraと名付けていただきました。

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